
MS-Office 2007 情報リテラシー講座
情報リテラシーとは
情報を適切に活用するための技能です。実践に活かせる技能です。
パソコン操作は生活や一般企業や学校での学習でも重要なものとなっています。求められるスキル(技能)は年々高まっています。
就職や転職、学校での学習のために身につけたい最低限の技能です。
情報リテラシー講座
ワープロ、表計算、プレゼンテーション、データベースの代表的なアプリケーションソフトであるMS(マイクロ・ソフト)のOffice2007を用いた講座です。標準的なワープロソフトWord2007、標準的な表計算ソフトExcel2007、プレゼンテーションや図表を用いた資料作りに欠かせないPowerPoint2007、データベース構築とそのデータベースの操作(データ入力、更新、レポート出力など)をひとつのアプリケーションでできる優れたパソコンアプリケーションソフトであるAccess2007、そして、ホームページの記述言語であるHTMLを効率的に学んでいただく講座です。
合同会社ケイエックスでは最新の快適なOS Windows7を導入し、ストレスなくパソコン操作を覚えられるようにしています。合同会社ケイエックスでは常に最新のOSやOfficeを導入しています。
合同会社ケイエックスはソフト開発を手掛ける会社であり、ホームページ作成業者でもあり、プログラミングをし、HTML言語を手で入力して顧客のホームページを作っている数少ないプロの業者です。その実務経験者がお教えする講座です。
受講時間は、6科目に40時間を充てています。費用はテキスト代やUSBメモリー代込みで6万円です(20時間3万円ずつの分割可)。受講期間は4カ月以内40時間を予定しています(有料で延長可能)。
情報リテラシー講座受講資格について
文部省系の学校などで行っている情報リテラシー講座とほぼ同じ内容となりますので、高校卒業以上の一般常識をお持ちの方を対象としています。(成績優秀であれば中学生や高校生でもたぶん可です。)
- 高校卒業程度の数学、国語、英語、一般常識、などの知識がある方。
- Office2007のアプリケーション(PowerPointおよびAccessを含む)をお持ちの方または受講中に購入ができる方。
- ローマ字入力ができる方。(数字入力が多いのでカナ入力は不可。)
情報リテラシー講座で用いるテキスト ソフト
富士通エフ・オー・エムの書籍を用います。
情報リテラシーOffice 2007総合編:
通常版とアップグレード版のOffice2007 Professional:AccessとPowerPointを含んでいます。Amazonでご購入いただけます。
なお、アップグレード版がインストールできるかどうかは、合同会社ケイエックスではわかりかねます。
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